新型コロナウイルス関連記事 【参加型連載】サービスのチカラ

仕入れ・受発注

POS/注文

バックオフィス業務一元管理システム「 Skymart」が21年12月から電子帳簿保存法に対応【東計電算】

 東計電算(神奈川県横浜市、古閑祐二社長)が提供する、飲食業や小売業向けクラウド型基幹システム「Skymart」()はこのほど、取引先受発注管理システム「Skymart-EDI」のアップデートを行い、2021年12月より、電子帳簿保存法の「…【続きを読む】
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初のオンライン業務用展示会7月31日まで開催【カゴメ】

 カゴメは7月1日から同31日23時59分まで、業務用展示会「カゴメ ベジタブル・ソリューション 2021」()をオンラインで開催する。 野菜関連の業務用商品や自社商品使用メニュー、食トレンド情報などの発信機会として2018 年から実施する…【続きを読む】
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生産者と飲食店が直接つながる仕入れアプリ「フレマル」リリース 【スマイルファーム】

 ウェブサイト・ECサイトの構築などを手がけるスマイルファーム(新潟県燕市、安達里枝社長)は、生産者と外食産業をつなぐ食の総合プラットフォーム「フレマル」を6月18日にリリースした。 「フレマル」の特徴は、生産者とシェフが直接つながり、信頼…【続きを読む】
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食品ロス削減に役立つメーカー考案レシピや商品を特集紹介【Reci BASE】

 多くの企業に対してSDGsへの取り組みが求められる中、外食産業にとっては食品ロス削減が特に重要となる。アールビー・エコー(東京・青山一丁目、秋元之浩社長)が運営する業務用食品メーカーと飲食店をオンライン上で直接つなぐサービス〈Reci B…【続きを読む】
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卸が飲食店に安価でロス食材販売するマッチングサービスが仙台で始動【Refoood museum】

 外食関連企業にとってフードロス対策が重要になる中、新たに卸と飲食店を直接つなぎ、廃棄食材を減らすマッチングサービスが宮城県仙台市で始動する。 飲食事業などを手掛けるBTM(宮城・仙台、伊藤剛社長)は、仙台市内の卸売業者の食品ロスと同市内飲…【続きを読む】
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メニュー原価見える化でレシピ作成・共有を補助する新システム開発【インフォマート】

 飲食店の仕入管理でデジタル化が進む一方、メニューのレシピ情報の入力・更新作業や社内共有などの管理業務を紙やエクセルで行なっている店も多い。 そこで、外食業界向けにデジタルプラットフォームを運営するインフォマートは4月13日、飲食店のレシピ…【続きを読む】
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中小飲食店が大手と同価格同品質の食品仕入れ可能に【DDホールディングス×トレタ】

 DDホールディングスの子会社で167ブランド437店(2021年1月末現在)を運営するDDHDグループの食材仕入れなどを手掛けるDDプラスと、飲食店向け予約・顧客台帳サービス「トレタ」を開発・販売するトレタは3月16日、中小飲食店向けに「…【続きを読む】
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メーカーが提案する飲食店向けレシピが集結! サンプル取り寄せもワンストップに【Reci BASE】

 飲食店が新メニューを開発する際には、レシピ考案から食材探しまでさまざまな情報を収集するために多くの時間が割かれたりする。また近年、業務用食品メーカー各社でも自社製品を使ったレシピ提案に力を入れている。そこで両者をつなぐサービスを、ウェブサ…【続きを読む】
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レシピを提供するだけで自店のメニューを通販できる! 卸3社が提携工場で商品の製造・販売を代行【シコメル】

 コロナ禍でイートインの収入だけでは事業継続が難しくなる中、自店の人気メニューをEC(通販)で販売して収益化を図ろうという中小や個店の飲食店にとって、各種免許の取得や商品の製造はハードルが高い。 飲食店がテクノロジーを活用して店舗以外での売…【続きを読む】