新型コロナウイルス関連記事

調査・統計

焼き鳥は塩派とタレ派が半々!人気TOP3は「もも」「ねぎま」「皮」【LINEリサーチ調べ】

 料理は星の数ほどあれど、「焼き鳥」が苦手という人はほとんどいないのではないだろうか。居酒屋の定番メニューであり、コンビニエンスストアでもホットスナックの人気商品だ。 LINEは、同社が運営するスマートフォン専用のリサーチプラットフォーム「…【続きを読む】

「Go to Eat」のポイント付与終了と第3波報道の影響で予約件数が9月末水準に下降【テーブルチェック調べ】

 飲食店向け予約・顧客管理システムの開発・提供を手掛けるTableCheck(テーブルチェック、東京・銀座、谷口優社長)がまとめた、3連休の最終日である11月23日までの集計データを見ると、1店舗当たりの予約件数が「Go To Eat」キャ…【続きを読む】

忘年会予約が入っている飲食店は4割も数は例年の2割程度、5人以下の利用がメイン【クックビズ調べ】

 外食産業特化の求人サイト「クックビズ」を提供するクックビズ(大阪・大阪梅田、藪ノ賢次社長CEO)は11月6~16日、全国の飲⾷店に対し、「忘年会に関するアンケート調査」を実施した。有効回答数は169。 11月16日時点で忘年会(12⽉)の…【続きを読む】

Go To Eat キャンペーン、74%が「利用済み」60代以上は「週4~5回利用」が21%【ROI調べ】

 10月1日に「Go To Eat キャンペーン」が開始し、2カ月が経過した。同キャンペーンの予算上限である616億円に達したため、各飲食店オンライン予約サイトでは、同キャンペーンを利用した予約受付を締め切った。 この2カ月で、同キャンペー…【続きを読む】

職場の飲み会に20代は「周囲の目」が気になり、50代以上は「感染」が不安【ツナグ働き方研究所調べ】

 これから忘新年会シーズンを迎えるものの、新型コロナウイルス感染者の急増やGoToキャンペーンの動向などで、どのような状況になるか未知数となっている。そんな中、職場の飲み会に対する世代間の違いが浮き彫りとなる調査結果が出された。 人材コンサ…【続きを読む】

「Go To Eat」時の無断キャンセル率は1/3に! 理由には「体調不良」が急浮上【テーブルチェック調べ】

 飲食店向け予約・顧客管理システムの開発・提供を手掛けるTableCheck(テーブルチェック、東京・銀座、谷口優社長)が2018年から毎年実施している「飲食店の無断キャンセルに関する消費者意識調査」によると、無断キャンセル理由に「体調不良…【続きを読む】

コロナ禍での飲食店への応援消費は若年層より中高年が前向き【ホットペッパーグルメ外食総研調べ】

 リクルートライフスタイルの外食市場関連調査・研究機関であるホットペッパーグルメ外食総研は、飲食店や生産者を支援する目的の「応援消費」に関する調査を実施したところ、若年層よりも中高年層の方が飲食への応援消費に前向きという実態がわかった。調査…【続きを読む】

「Go To Eat」のポイント付与終了の発表で駆け込み予約急増! ホットペッパーでは1日で1.8倍に【テーブルチェック調べ】

 飲食店向け予約・顧客管理システムの開発・提供を手掛けるTableCheck(テーブルチェック、東京・銀座、谷口優社長)がまとめた、11月15日までの集計データを見ると、「Go To Eat」キャンペーンのオンライン予約でのポイント付与が終…【続きを読む】

「Go To Eat」利用者の4割超が利用額増えた! 利用した業態は居酒屋が1位【ぐるなび調べ】

 ぐるなびは、20~60代のぐるなび会員1000人を対象に、「Go To Eatキャンペーン」の利用実態を調査したところ、4割超が1回当たりの外食にかける金額が「上がった」と回答し、利用した業態では居酒屋・ダイニングバーがトップだった。 プ…【続きを読む】

「Go To Eat」のオンライン予約を増やすには5サイト契約が効果的!? 開始から1カ月で傾向が明らかに【エビソル調べ】

 「Go To Eat」キャンペーン開始から1カ月が経ち、予約総数が増加し、傾向についても変化が起きていることがデータ上でも明らかとなった。 飲食店向け予約管理システム「ebica」を運営するエビソル(東京・恵比寿、田中宏彰社長)が9月と1…【続きを読む】