予約管理

LINEで検索・予約できる集客サービス「ビスポ!」にRettyの口コミを掲載【Bespo】

 「LINE」を活用した集客支援サービス「ビスポ!」を提供するBespo(東京・渋谷、高岳史典社長)は、実名グルメサイト「Retty」を運営するRettyと提携した。これにより「ビスポ!」の店舗情報に「レビューをみる」ボタンを追加し、「Re…【続きを読む】

10分後に空いている席をスマホでそのまま予約!「トレタnow」始動【トレタ】

飲食店向け顧客管理・予約サービス「トレタ」を手掛けるトレタはこのほど、東京の渋谷、恵比寿、六本木、五反田の4エリアで、30分以内に入れる飲食店を検索し予約できるアプリ「トレタnow」の提供を、ユーザー数限定で始めた。17時以降のディ…【続きを読む】

無断キャンセル防止に向けオーナーシェフなど4人が対策披露【ベスパー】

ネット予約顧客管理システム〈TableSolution〉を提供するVESPER(ベスパー)は5月9日、「飲食業界における無断キャンセルの現状と解決法」というテーマのトークセッションを東京・銀座で実施した。同社の谷口優社長はイベントの冒頭で、「マナーの悪い人のためにマナーの良い人が迷惑をこうむるのはよくない。無断キャンセルという課題を、システムでいかに解決するかに今後も積極的に取り組みたい」と宣言した。これに続いて、同社スタッフによって、飲食店の「無断キャンセル」に関するアンケート調査結果が発表された。

予約のシステム化で先行する旅行業界のノウハウ取り入れた〈ebica(エビカ)予約台帳 〉【エビソル】

外食ITの要の位置で 周辺サービスとの連携を追求し 大手外食チェーン店舗にも着々と浸透。「予約台帳」のサービスは、外食ITのいわば主戦場となっている。従来は一般的だった紙の台帳からウェブ上の「予約台帳」への転換によって、聞き取りや転記のミス減少、予約取り逃しの削減などたいへん分かりやすい現場の効率アップが実現する。また、「予約台帳」によって日々に蓄積された顧客データベースは、クーポン券発行などマーケティング施策の基本的な判断材料となり、リピーター獲得にも結びつく。すぐれた「予約台帳」を有効活用すれば、店舗運営の効率アップと売上アップが同時に実現するのだ。2012年6月からサービスを開始した〈ebica(エビカ)予約台帳〉の導入店舗数は現在、約1万店舗(※1)を数える。最近では、LINE利用者向けの集客アプリ〈LINE@〉と真っ先に連携したり、大手の外食企業が利用するPOSレジメーカーの東芝テックと連携するなどの動きでも注目を集める。〈ebica予約台帳〉のサービス提供企業であるエビソル(東京・恵比寿、田中宏彰社長)を訪ね、サービスの特徴と強み、「予約台帳」を基軸にしたビジネス戦略について聞いた。

予約台帳アプリ〈レストランボード〉で顧客満足度も従業員満足度も向上【リクルートライフスタイル(PR)】

リクルートライフスタイルが開発・運営する予約台帳アプリ「レストランボード」が好調だ。16年11月に販売開始した有料版のサービス契約店舗数は17年3月時点で1万件を超えている。なぜこんなに人気なのか。集客と店舗運営の効率アップのために「レストランボード」を活用している3店舗を訪ね、使い勝手とメリットを聞いた。