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FacebookとInstagramへの同時投稿と一括管理が可能に! ビジネス向け新ツールの提供開始【Facebook】

 Facebook社は、「Facebook」と「Instagram」に同時投稿できるなど、Facebook社が提供する各アプリの「ビジネス」で運用するページやプロフィールを無料で一括管理できる新しいインターフェース「Facebook Bus…【続きを読む】

外食企業の中食参入で高価格帯で競争激化か!?【ホットペッパーグルメ外食総研】

 リクルートライフスタイルの外食市場に関する調査・研究機関であるホットペッパーグルメ外食総研(以下、HPG外食総研)が毎月1万人規模で実施している外食市場調査の結果を受けて、HPG外食総研上席研究員の稲垣昌宏氏と同総研エヴァンジェリストの竹…【続きを読む】

再生紙や木などサステナブル素材で作ったテイクアウト用容器の専門店開設【TP東京】

 パッケージデザインと包装資材の販売を手掛けるTP東京(東京・恵比寿、濱谷昭政社長)は、飲食店向けにパルプモールド(段ボールや新聞の古紙を主原料に使って作られた成型品)や木、クラフト紙などサステナブルな素材で作られたテイクアウト用パッケージ…【続きを読む】

コロナ禍で外食利用回数に大きな変化!「夕食」は半減【ソフトブレーン・フィールド調べ】

 フィールド・クラウドソーシング事業を展開するソフトブレーン・フィールド( 東京・赤坂、木名瀬博社長)は、全国の20~77歳までの男女2343人(男性1010人、女性1333人)を対象に、新型コロナウイルスの感染拡大前(2020年2月頃まで…【続きを読む】

今年のトレンド鍋は「みんなでこなべ(小鍋・個鍋)」に!【ぐるなび】

 ぐるなびは、2020年の「トレンド鍋」を「みんなでこなべ」(こなべ=小鍋・個鍋の意味を含む)に決定した。これまでは、その年に話題となった食材や味付けで仕上げた鍋料理を選出してきたが、今年はコロナ禍でも鍋を楽しめるようにと、初めて「鍋の食べ…【続きを読む】

定額テイクアウトアプリで空席の貸し出しが可能に! 加盟店の空き時間を収益化【POTLUCK】

 飲食店の空席をワークスペースとして提供するサービスがじわりと広がりを見せる中、テイクアウトアプリから飲食店の空きスペースを予約できるサービスが現れた。定額制テイクアウトアプリ「POTLUCK(ポットラック)」()を運営するRYM&…【続きを読む】

国内外の一流バーテンダーが教えるモクテルレシピサイト「Mocktail Lab」が注目だ!【nolky】

 ノンアルコール需要の高まりに伴い、ノンアルコールカクテルを示す「モクテル」の認知度も広まりつつある。しかし、モクテルの名前は知っているものの、実際にどう作ったらいいのか悩む人も多いのではないだろうか。 そんな折、第一線で活躍するバーテンダ…【続きを読む】

AIが「食べログ」から「おひとりさま歓迎店」を見つけスコア化! 20万店掲載のグルメアプリ誕生【ヒトリ飯】

 ひとりで食事を楽しむ人が増え始めている中、DeepBrain(東京・駒込、山中茉理乃社長)は、全国約20万店の中から1人で食事できる近くの店舗を探せる、おひとりさま向けグルメアプリ「ヒトリ飯」()を8月30日にリリースした。 「ヒトリ飯」…【続きを読む】

他店とのクラファン食事券のデジタル化・管理を無償で!!【ランデブー】

 同じ商店街やエリアの飲食店が集まって、クラウドファンディングを通して前売り食事券での支援を募る事例が増えている。一方で、資金が集まった後の紙の食事券の発行・分配には大変な手間がかかるとともに、利用時のトラブルにつながることも少なくない。 …【続きを読む】

目指せ常連客化!! 手軽に月額制会員権や前払い式ポイント販売が可能に!【monofun】

 MONO Investment(東京・目黒、中西諒社長)は、長期的な常連客を増やすとともに、キャッシュを事前に受けることで資金繰りの改善を図るサービスとして、飲食店が手軽に月額制の会員権や前払い式ポイントを販売できるサービス「monofu…【続きを読む】