【参加型連載】サービスのチカラ

あんなドリンク

ピックアップ

注目されるリターナル瓶のミネラルウォーター発売【富士ボトリング】

外食企業にもSDGsへの取り組みが求められる中、積極的に推進する企業がある一方、「どのようなことをすればいいのかわからない」「余計な手間をかけたくない」という店舗もまだ多い。そんな中、ペットボトルが普及する前は一般的だった瓶の飲料が再び注目…【続きを読む】
酒類

オーガニック×ヴィーガンワイン専門ECサイトの事前登録受付中【東京バル×学園中山酒店】

「東京バルTAKEO」や筑波大学学食の運営などを行う東京バル(茨城・研究学園、筒井宏明社長)と、業務用酒類・食品の卸を手掛ける学園中山酒店(茨城県土浦市、中山徹雄社長)は協業事業として、ヴィーガンワインとオーガニックワインに特化した専門EC…【続きを読む】
酒類

ロスビール活用したクラフトジン発売で蒸留酒製造に参入【FarYeastBrewing】

コロナ禍による時短営業や休業により業務用ビールが余る事態となり、ブリュワリーにとっては深刻な事態となった。そこで、賞味期限のあるロス(廃棄)ビールを賞味期限がない蒸留酒にすることで環境負荷を削減するとともに、日本発のオリジナル蒸留酒を展開し…【続きを読む】
ピックアップ

国際フェアトレード認証の業務用紅茶を10月から順次発売へ【小川珈琲】

小川珈琲は10月より、国際フェアトレード認証の業務用紅茶〈OCフェアトレード リーフティー〉を順次発売する。種類はダージリン・ブレックファースト・アールグレイの3種を用意した。容量は各200gで、参考小売価格は1袋税込2200円~2500円…【続きを読む】
酒類

米国ではすでにクラフトビアに次ぐ人気!「ハードセルツァー」ってどんなお酒?

アメリカでは、クラフトビールのブームをしのぐ勢いで需要が拡大し、大手飲料メーカーがこぞって参入し始めているアルコールドリンク「ハードセルツァー」の人気が日本でも広がりつつある。 「ハードセルツァー」の「セルツァー」は「炭酸」の意味で、サトウ…【続きを読む】
がんばろう外食!(支援等)

居酒屋JAPANと連携!食べるJAPAN「美味アワード2022」出品エントリー始まる【食べるJAPAN】(PR)

食べるJAPANは、日本各地の「美味しい食品」を日本の一流シェフが発掘する「食べるJAPAN 美味アワード2022」の商品エントリーを開始した。 今回で2回目となる「美味アワード」は、地域の生産者、中小食品メーカー、流通業者と生活者をつなぎ…【続きを読む】
酒類

クラブで人気の「コカレロ」最上位アイテム〈COCALERO DE ALTURA〉再販決定!【アイデイ商事】

リキュール「コカレロ」の輸入販売を手掛けるアイデイ商事(大阪・梅田、土居景久社長)は9月1日、〈COCALERO DE ALTURA -コカレロ・デ・アルトゥーラ-〉(容量750ml)を数量限定発売する。昨年11月の数量限定発売で好評を得て…【続きを読む】
酒類

9/9に都内で「ヨーロピアン・サステナブル・ワインセミナー」開催【3産地合同】

イタリアのアブルッツォ州ワイン保護協会、バルベーラ・ダスティおよびモンフェラートワイン協会と、スペインのラ・マンチャ原産地呼称統制委員会は9月9日、飲食店・ホテル従事者などを対象に、「ヨーロピアン・サステナブル・ワイン」キャンペーンの一環と…【続きを読む】
酒類

[常温]家庭用好評受けアル分0.5%の業務用微アルビールテイスト飲料を発売へ【アサヒビール】

アサヒビールは9月14日、アルコール分0.5%の“微アルコール”ビールテイスト飲料〈BEERY(ビアリー)〉小びん・334ml(希望小売価格税込197円)を業務用に発売し、家庭用と連動させて「微アルコール」という新カテゴリーのさらなる認知拡…【続きを読む】