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福岡産の農産物を六本木でプッシュ!【JA全農ふくれん×アマンド】

 JA全農ふくれん(全国農業協同組合連合会福岡県本部、大坪康志県本部長)は、キーコーヒーの子会社で喫茶店業態「アマンド」を展開するアマンド(東京・内幸町、茂田優社長)とコラボレーション。東京・六本木の「アマンド 六本木店」で、福岡産の果実や…【続きを読む】

おいしいポテサラの秘訣はじゃがいもの温度にあり! 科学的に作り方を検証【キユーピー】

 おいしいポテトサラダの作り方については、温かすぎず冷たすぎず、粗熱を取ったじゃがいもとマヨネーズを混ぜ合わせるのが一番とされている。しかしなぜ、その作り方が一番おいしいのかについて、科学的な根拠は明確でなかった。そこでキユーピーは、惣菜の…【続きを読む】

生唐辛子や生こしょうなど具材にした「生スパイス鍋」が流行る!? 提供5店舗も紹介【ホットペッパーグルメ外食総研】

 リクルートライフスタイルの調査・研究機関であるホットペッパーグルメ外食総研は、生唐辛子や生こしょうなどのスパイスを〝具材〟として食べる「生スパイス鍋」が冬の鍋トレンドになるとの予測を立てた。 ホットペッパーグルメ外食総研上席研究員の有木真…【続きを読む】

スーパーフード・ざくろでおいしく美と健康!【BOTANIST cafe】

 オーガニック化粧品ブランド「BOTANIST(ボタニスト)」を展開するI-ne(アイエヌイー/大阪・心斎橋、大西洋平社長)は、東京・明治神宮前で運営する「BOTANIST cafe」で、カリフォルニア産ざくろを使用した3品を含めた期間限定…【続きを読む】

セルフ注文・決済に専用端末は不要! iPadから大型ディスプレイまで端末を選ばないシステム開発【カチリ】

 飲食店向けのモバイルオーダーシステム「PLATFORM(プラットフォーム)」を開発・販売するカチリ (東京都港区:代表取締役社長 宮野浩史) は、「PLATFORM」の新機能として、色々なハードウェア(端末)に対応した店内でのセルフ注文・…【続きを読む】

寿司にマヨネーズを添えると生臭さが減る!?【キユーピー】

 キユーピーはマヨネーズの機能を生かした調理について研究を進める中で、マヨネーズを寿司に付けると、生魚特有の生臭さが減り食べやすくなるということがわかり、8月に開かれた日本調理科学会でパネル発表した。 イワシ、ブリ、マグロ、ホタテの4種のに…【続きを読む】

今年の「トレンド鍋」は〝発酵鍋〟に決定!! メニュー例も提案【ぐるなび】

 ぐるなびは4日、2019年の「トレンド鍋」として〝発酵鍋〟を選出した。「トレンド鍋」は、ぐるなびの検索履歴や飲食店のメニューなどのビッグデータと、ネット上で多く使われているキーワードや会員へのアンケート調査などを基に09年から毎年発表して…【続きを読む】

ロボットがビールをサーブする時代も間近!?【コネクテッドロボティクス】

 自動たこ焼きロボット「Octo Chef(オクトシェフ)」と自動ソフトクリームロボット「レイタ」を販売しているコネクテッドロボティクス(東京・小金井、沢登哲也社長)は、ビールをサーブするロボットを開発し、初めてお披露目した。 先日、東京・…【続きを読む】

アイドル時間のホールだけを貸し出す新サービスが誕生!【よじげん】

 飲食店の空き時間に、別の事業者にキッチンを貸し出すサービス「よじげんスペース」を運営するよじげん(東京・新宿、荒木賢二郎社長)は、レストランの空き時間にホールのみをワークスペースとして貸し出す新たなサービス「selfwork(セルフワーク…【続きを読む】

辛さ抑え生食できるフルーティーな新唐辛子が誕生! 【味の素&川崎市】

 辛さが少なくフルーティな香りが楽しめる川崎市発の唐辛子の新品種〈香辛子(こうがらし)〉が誕生した。辛さが少ないのは、唐辛子の辛味成分であるカプサイシンと非常によく似た化学構造を持ちながら、辛さは1000分の1しかないカプシエイトが、カプサ…【続きを読む】